傘ホルダーの新型「カサホルダーVer.21」と旧型との違いは本体サイズ
自転車に傘をしっかりと固定できる、傘ホルダーの新型である「カサホルダー Ver.21」を販売開始しました。
旧型の傘ホルダーとの違いは、以下の2つです。
・本体サイズの違い
・取り付け方法の違い
■本体サイズの違い
・新型:横50×奥行70×高さ146mm
・旧型:横46×奥行60×高さ180mm
「カサホルダー Ver.21」では、パイプ状の本体部分を太くしましたので、生地の厚い傘でも楽に収納できます。
旧型では傘が入りづらいという方は、新型ならスムーズに入る可能性が高いです。
■取り付け方法の違い
新型では、本体への取り付け方法を改善し、取り付けやすくしました。
傘を自転車にしっかりと固定して、走行のストレスを減らし、楽しいサイクルライフを実現しましょう。